贈答品 通販

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贈答品

大切な方へのご贈答品選びに、創業90年、老舗土佐料亭「土佐料理司・ねぼけ」の通販ショッピング。 炭火焼鰹たたきやクエ鍋をはじめとする「司・ねぼけ」伝統の味覚から、高知県特産フルーツ、土佐の銘菓、 銘酒、全国にその名を馳せる伝統工芸品まで、高知の美味・名品を揃えました。 老舗料亭としての歴史と伝統を誇る当店の通販ショッピングならではの、確かな品質をお約束。 「司・ねぼけ」の通販ショッピングが、真心込めたご贈答品選びをお手伝いさせていただきます。

「司・ねぼけ」贈答品 通販 特集!

お祝い 通販

結婚や出産、新築といったお祝いシーンに欠かすことのできない、贈答品。 「おめでとう!」の気持ちを込めて、心から喜んでいただけるようなギフト選びをしたいですよね。 「司・ねぼけ」の通販ショッピングでは、お祝いシーンを華やかに彩る高知県グルメから、 温もり溢れる木工芸品・竹工芸品、優しい風合いと歴史の香り漂う土佐和紙製品といった人生の門出を彩るインテリアまで、 当店が選び抜いたこだわりのご贈答品をご用意してございます。 人生の新たな門出を祝福するご贈答品選び、「司・ねぼけ」の通販ショッピングでお楽しみください。

内祝い 通販

人生の節目を共にお祝いしてくださった方に対して贈る内祝いのご贈答品選びも、「司・ねぼけ」の通販ショッピングにおまかせください。 高知県ならではの厳選素材を使用したメディアでも話題のお菓子、「司・ねぼけ」大正6年の創業以来皆様からご愛顧いただいておりますゆずぽん酢、 全国にその名を馳せる土佐の銘酒など、当店の通販ショッピングならではのこだわりの逸品の数々をお楽しみいただけます。 “もらって困らない贈り物”から“本当に喜ばれる贈り物”へ―内祝いのご贈答品選びを、「司・ねぼけ」がお手伝いさせていただきます。

引き出物 通販

結婚式などの儀式に参列してくださった方々へのお礼の贈答品、引き出物。 感謝の気持ちをお伝えするものとして、また共に過ごしたひと時の思い出を分かち合うものとして、真心込めた引き出物ギフト選びをしたいですよね。 そんな引き出物ギフトにも、「司・ねぼけ」の通販ショッピングを是非ご活用ください。 大自然の恵みを大切に、体にも心にも優しい味わいが自慢のスイーツやドリンク、 高知の豊かな森林で育つ有機無農薬栽培茶など、大切な方へのご贈答品にこそご活用いただきたい逸品を揃えてございます。

贈答品 通販 活用術!
人気の贈答品通販

■贈答品の定番!お菓子

贈答品として多く用いられているのが、お菓子。 でも定番のお菓子ギフトじゃつまらない・・・という方におすすめしたいのが通販ショッピング。 有名パティシエが手掛けた高級お菓子、安心素材や無添加にこだわったお菓子、数量・期間限定のお菓子、 全国各地のご当地お菓子、雑誌やテレビでも大注目のお菓子などなど、個性豊かなお菓子を手に入れることができます。 先様のご家族構成やお好みを考慮して、心から喜んでいただけるお菓子の贈答品を通販で探してみませんか?

■各地の銘酒を通販で

贈答品として人気の、お酒。 全国の名高い地酒、特別な日を彩るワインなどなど、こちらも様々なお酒を通販ショッピングで楽しむことができます。 ビール党、日本酒党、焼酎党などのお好みが分かっていれば、喜んでいただける逸品を探すのも楽しくなりそう。 大切な方への贈答品には、名前やイラストを入れたオリジナルギフトもおすすめ。お酒に酒燗器やグラスが付いた贈答品セットもあります。

■キーワードは「高級」

近年贈答品選びのキーワードとして注目が集まっているのが、「高級」。 食べ物にしても、身に付けるものにしても、せっかくの贈答品なのですから高級感を演出したいもの。 普段自分ではなかなか買うことのできないようなものを贈答品でいただけたら嬉しいですよね。 また単なるブランドイメージだけではなく、商品の安全性や健康に注目の集まる現代だからこそ、品質にこだわった高級ギフトが喜ばれているようです。

贈答品のマナー

■贈る時期

まず贈答品には、贈るのに適した時期というものがあります。 例えば出産祝いなら産後2週間〜1か月月くらいの母子ともに落ち着いた時期、結婚祝いをいただいたお返しなら挙式後1か月以内、 お歳暮なら正月事始めの12月13日〜20日頃というのが一般的。 最近では必ずしもこの限りではなくなってきましたが、贈るのが早すぎても遅すぎてもご迷惑になることがありますので注意しましょう。

■金額相場

贈答品選びで気になるのが、一般的な金額の相場。 贈る相手との関係、贈る側の年齢や立場、また贈答の目的によっても金額の相場は異なりますので、それぞれ確認しておくと安心。 内祝いは半返しが一般的、お歳暮の金額はお中元の2〜3割増などといった説もあります。ただし贈答品は何よりも気持ちが大事。 あまり金額にこだわりすぎないようにしましょう。

■のし・水引・表書き

また贈答品のマナーとして大切なのが、のしや水引、表書き。 のしは一般的に慶事の贈答品にもちいられるもので、弔事にはふさわしくありません。 水引は贈答の目的によって色が使い分けられ、また何度も繰り返して良いものには「蝶結び」、 繰り返してほしくないものには「結び切り」といった結び方の違いもあります。 表書きは上段に「御祝」「御歳暮」など、下段には贈り主の名前を記します。弔事には薄墨を用いるのが正式。 通販で贈答品を購入する場合、ふさわしいのし紙を用意してもらえることが多く安心です。

■挨拶状

贈答品は本来お宅を訪問し、ご挨拶と共に手渡しするのが礼儀でした。 しかし近年通販などを利用して配送してもらうケースが多くなってきました。 贈答品を配送する場合、挨拶状を別送(あるいは同封)するのが大切なマナー。 直接ご挨拶ができないことに代わって、祝福や感謝、お悔やみなどの気持ちをお伝えします。 また挨拶状にはどこからどのようなものを送り、いつ届くのかということも記しておくようにしましょう。 そうすれば確実に受け取っていただくことができ、また配送の不備があった際にも安心です。