おいしい米 お取り寄せ

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おいしい米

毎日の食卓に欠かすことのできない、お米。 日本人の食生活において、お米は基本中の基本、もっとも大事な食材と言っても過言ではありません。 毎日食べるお米だからこそ、本当においしいものを選ぶことで食卓にも笑顔が溢れますよね。
大正6年創業、老舗土佐料亭「土佐料理司・ねぼけ」が運営するお取り寄せショッピングでは、 地元高知県で育った自慢のお米をご用意させていただいております。 美しい空気と水、豊かな日照時間が育んだ土佐のおいしいお米。 守り続けられる伝統の味わいを、皆様のご家庭でも是非お楽しみいただきたいと思います。

「司・ねぼけ」のおいしい米 お取り寄せ

豊かな日照時間、温暖な気候、清らかな水源を持ち、古くから米どころとしてその名を馳せてきた土佐。 海抜200m、霧と高原の町・四万十町では現在も伝統の米「仁井田米」の生産が守られています。 この町のシンボルともなっている濃霧、日中と夜の10度以上にも上る気温差、日本最後の清流・四万十川の恵みが生み出す良質な米。 仁井田米を支える品種・ヒノヒカリは、味、香り、つや、粘り、食感のバランスが優れていることが特徴。 さらに香り米・十和錦をブレンドし、独特の美味しい香りをお楽しみいただけるお米に仕上げています。 南国土佐の豊かな大地が育んだ、自慢のお米。ご飯が炊けるのが待ち遠しくなる―そんな逸品をお取り寄せで是非お楽しみいただきたいと思います。

おいしいお米を楽しむ!

おいしいお米の炊き方

・まず、お米をきちんと量ることから始めましょう。 カップにお米を山盛りに入れた後、箸などですり切り正確な量を取ってください。

・お米を研ぐ時はたっぷりのお水で素早く。 特に最初のお水はすぐに捨てるようにします。力を入れ過ぎるとお米が割れてしまうので注意。3〜4回水を替え、濁り具合に変化がなくなったらOKです。

・水量は一般的に米1に対し水1・2。 ただしお米の種類や新米・古米などによって水加減は異なりますので調節してください。(新米の場合は少し少なめ、古米は1:1.3と言われます。)

・夏場は30分、冬場は2時間ほど浸水することによりお米がふっくらと炊きあがります。ただしこちらもお米の種類によって調整してください。

・炊飯器の場合はスイッチを入れるだけ。 鍋で炊く場合、最初強火にかけ、沸騰したら弱火で10分ほど炊き、最後に一度強火(約10秒間)にしてから火を止めます。鍋は土鍋がおすすめ。

・炊きあがってもすぐには蓋を開けずに15分ほど蒸らしてください。

・蓋を開けたらさっと混ぜます。こねないように、切るようにさっくりと混ぜて下さい。

お米のおいしい保管の仕方

お取り寄せでおいしいお米を手に入れたら、どうやって保存すれば良いのでしょうか? お米をおいしいまま保存するには、風通しの良い冷暗所が最適。 手近な台所に保管しておきたいという方も多いと思いますが、台所は火気により発生する熱や湿気があるため、あまりおすすめできません。 台所に置いておきたいという場合は、数日分を密閉容器などに入れて冷蔵庫で保存していただき、 残りは保存に適した納戸や床下収納庫に入れていただくと良いでしょう。